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森水産TOP10

 

 

今回も日吉ダムで行われた「森水産カップ」の5戦まで戦い抜いた選手の皆様

Best10が出揃い試合という形での大会ですが通常の一般参加となるIZU♂くんが

参戦してきたのでここでレポートしてもらいました。

 

 

森水産!!TOP10の試合でした。スタート10:00ごろ 帰着時間14:30

もちろん、TOP10には選ばれず・・・・今回は一般での参戦となりました。
勿論、先輩との同船です。
今回の日吉は、貯水率が25%とカバーは壊滅状態。

水質もターンオーバーで状態は良くない状態でした!
朝イチは巻物を中心した戦略でブレイクライン等を意識しながら、

中層〜ディープを中心にチェックをしましたが、全くの当たりがzero
上流エリアは、TOP10に選ばれた方が多数おられたので、邪魔しては悪いので、

下流〜中流域を丁寧に流すも全くのzeroです。
時間も12時を過ぎ、風が吹くことを祈りつつ、ジグを打つも・・・・↓
13時頃に待望の風が吹き始め、ベタ凪から少し状況が変わり、魚が動いたか?
しかし、時計を見ると14時前!!ラスト30分!!最後にもう一度だけ、立ち木で勝負することに

ルアーは、デプス クリンクヘッドジグ3/8 バルビューター3,5インチ
自分の右腕!?(まだ修行中)
上記のルアーは、フォールでアピールさせ、着底時に喰わせるイメージで使用しています。

ラバージグより着底時のアピール力が弱いですが、スモラバよりもアピール力が有り、

使用感覚は、ラバージグってよりかは、スモラバの感覚です。
また、トレーラーに使用したバルビューターは、フォール中のアピール力が◎
3.5インチと小ぶりながら、爪で強烈にアピールし、サイズ問わず普通に釣れます。

さて、釣果の続き↓

立ち木の枝を交わしながら、ボトムに着底させ1回シャクリで着底後に「コン」
強烈な引きで、50クラスか!?と思いましたが、上がってきた魚は32400g弱
水深13mに君がいるのか・・・・・↓

 

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しかし、自分の喰わせたい場所でイメージ通りに釣れ、

個人的には価値ある一匹でした。フッキングも95点

 

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今大会に入賞された方おめでとうございます。
1位になられた方は、参加者の中で唯一のリミットメイク達成
圧巻の3本5kgオーバー!流石です。
一本のビックフィッシュも価値が有りますが、来年は「勝つ」釣り!!
1本3キロでは無く、3本3キロを目標に頑張りたいと、

森水産の大会に参加し痛感した所です。
年間5戦ある大会で何とか「1回」優勝を目標に頑張って行きたいと思います。

今大会も、LINESYSTEMさんより協賛して頂き有り難う御座いました。

 

 

お疲れ様です(^-^)貴重な1本獲ることができましたね♪

目標を目指し来年は行われるすべての大会、更には修行を重ねることで

洗練度と経験値が加わりその戦略にも厚みが増すと思います。

上位のライバルや歴戦の先輩たちの戦い方を参考に工夫して組み合わせ

1年かけて勉強し狙いの「お立ち」期待しています(*^-^*)

 

 

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THE☆フィッシング

 

前回から少し空きましたが今日は
スモール調査に出動となりました。

雨の影響がまだ残り濁りを帯びた水質に
水位が少し高めなので岸際のみ入水という
スタイルをとることにしました。

エリアを眺めながら
ボイルやベイトなどを確認すべく
エリアを見ておりましたが
雨の影響で急激水温の低下の為
少し活性が低めな感じでした。

しかしマイクロベイトと時頼鮎が群れで見え隠れ
リンクする岩等を攻めてみましたが
反応がなくTOPやミノ―等を通してみるも無反応
流れも速めなのでやはりあいつの出番ですね♪

 

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自作の直リグ2.5号と3号で
ここ専用に作成しておりバガボンドのエアーベイト4
昨日手に入れた相羽さんの
Vテールシャッド4をベース
流心に水没する岩盤や岩の絡むラインを「ころがし」
鮭やアユの友釣りを思わせる感じとなりました(笑)

流れがもろに当たるラインには3号を流し
手前の弱めは2.5号を選んで転がしを開始
今回は主にFIshman☆BeamsCRAWLER83L+
そしてG-nius project☆グラビアス8.1

今回もフロロカーボン13pdを

付属シャロースプールにSETしたぶっ飛び仕様
リバースモールはホント引きます。しかしこの番手
8.1のハイギアで岩からいち早く引き剥がせるので
ラインブレイクを回避にも貢献
更に83L+はシーバスで主に使われることが多い番手ですが
リバースモール釣りに対してはベストにハマります
ロッドを立ててみてビックリ☆彡流れにのせながらの
ボトム形状をティップが拾いロッドを伝って教えてくれる
砂地・・岩・・バイト!ボトムのマテリアルが変わるのと
バイトのあの違和感!きっちり拾えるものでした。
そしてバイトがあれば強いバットパワーで一気に引き出す
能力を秘めています

 

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流心の岩の巻き返しや岩のきれめや流れのヨレ付近で
バイト!が多発二ゴイ☆スモールと狙い通りにキャッチ成功
となりました。(^^♪撃ち過ぎは良くないので

 

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昼からは鯰に変更☆デイのピン撃ちを主でのカバーゲーム
安心して隠れているだろう鯰達へのアプローチにて
流れのあたるカバー・シェード等をメインにカバーシューティング

 

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不意に鳴る着水音に「どなた?」次々に
ピンポンダッシュ張りの撃ち込みで
入居者を招集となりました(笑)

 

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疑似餌工房彩 SSR
ウィル☆マッドマウス
FMS清水製作所バレンクッションタイプ2

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スモールチャレンジ

 

 

今日はスモールを狙いに行ってきました
勿論半パンで腰位まで入水しながらの調査となる為
ワイルドな釣りとなりました。

今回の目的は「道楽箱&KYOTOFLY」のコラボジグ
「K-IJIG」のスモールテスト
FIshmanのCRAWLER83Lの初陣も兼ね
ザクトクラフトの「酒盗」フォーミュラの反応を見る
3つの目的を立てての釣りとなりました。

まずはスピニングにて「KーI-JIG」2.7Gのテスト
今回は流れもあるので2.7のみとなりました
ナチュラルな素材のフェザーが織りなす絶妙な動き
僅かな水流でもラインテンションを張らずしても
動き・誘い食わせ共にタフな状況でも効果は覿面
赤黒・グレーCOLLAR共にボトムに沈む岩に沿わせて
フォーリングからのボトムバンプで強烈な引きが!

 

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この日は水位が少し高く流心というよりは流れのすぐ横にある
反転流の絡む岩やショアライン近くに沈む岩などでバイトが連発!
全てが40UP(#^^#)同サイズのラージに比べると
その引きの強さはさらに上・・あなたはバス?と疑うほどです

 

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そんな中、流れが絡むゴロタを狙うと二ゴイがHIT!(*´▽`*)

嬉しいですね(^^♪

 

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そしてザクトクラフトの新作フォーミュラ「酒盗」
前回の代表の琵琶湖遠征の際にいただいた「フォーミュラBOX]
その漬けこんだワームを取り出し・・少し水で洗いJHにSET!
岩を絡めたラインをボトムを少し切ったミドストからのフォール
そして跳ねの複合技で臭いをまき散らしながらのそれはまさに餌
周りを泳ぐ小魚の群れともマッチ☆ベストアプローチとなりました

 

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そしてCRAWLER83L+ですが
10センチミノー・バイブレ・直リグのシャッドシェイプ
これを流れに乗せて遠投からの沈み岩を転がしでHIT!
キャスティングはとてもしやすく遠投もこなし
程よい張りながら魚のバイトを
弾かず絡め取りFIshman特有の粘りと操作性で初陣を
飾ることができました^・^シーバスを含めかなりの汎用性を誇る
スペシャルロッドが仲間入り(#^^#)73Lと使い分けて
流れのスモール攻略にもバッチリです

スモールはホント好戦的でよく引く(^-^)これはハマりますね☆

 

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ザクトクラフトIN 琵琶湖☆

 

 

ザクトクラフトの吉田さんと琵琶湖にて
今期発売の「酒盗」フォーミュラの
テストも兼ねた琶湖釣行となりました☆
吉田さんも琵琶湖は初めてということですが
僕も3年程ボートで琵琶湖に出ていないという
ブランクもある中の釣行(^^;)

仲間のマツさんが前日にかなりの水揚げをされており
ここ最近の琵琶湖の状態などの情報もくださり
(*^^*)いざ出船!

朝一既に風が吹き始めており真野からのスタート
葦原を目指すも水面が波で見えにくく
一度チェイスはあるもののあまり芳しくないので
南湖へ移動☆木の浜沖から流しでスタート

そして赤野井シャローフラットにウィードの育ちが
進まずあるにはあるものの発育が今年は遅いのか・・
強風にあおられながらの釣りで何度か流されながら
ターンを繰り返すも1尾のみ・・

 

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2人で粘るもここを諦め風裏になるワンドに入ることに

山ノ下湾葦際にて吉田さんも何度かアタリが出だす
その中でカバー撃ちを敢行する中僕にバイトが!
首を振る・・こいつは!なんと雷魚君ではありませんか!
直リグにギル系ワームでの撃ち込みでのバイトでした


その後バスからの反応も乏しくここを移動することに

そこで僕のホームへ向かうことにしました
3年とボートでの釣りはしていないですが
通常なら大型個体を複数ストックしているエリアで
ここのパターンは熟知しているのであのパターンが
生きていたらとエリア入り

そこで太陽の角度が作り出すシェード撃ちを敢行
吉田さんのロッドが大きく弧を描いた!
ドラグが唸りながら格闘が続いた・・そして次の瞬間
大きくジャンプしたその輩は明らかに50UP!
「惜しい」(≧▽≦):しかしこのパターンが
生きていることが証明され・・そのまま奥へ・・・
そして再度吉田さんの唸るドラグ音!「デカいです!」
その時はきた!56センチをキャッチに成功!


流石は代表(#^^#)一度目のミスを上手く修正し
自己記録を塗り替えると同時に
琵琶湖で初めてのバスが56センチをマーク!
僕も思わず感極まり喜びの握手ヽ(^。^)ノ
おめでとうございます(≧▽≦)☆
ルアーは勿論「酒盗&プロトワーム」
この酒盗フォーミュラですがふたを開けるだけで
麹、お酒のような臭いにパンチの効いた香りが際立つ
まさに魚が離さない・・深いバイトを誘発させるには
効果を発揮する秘密兵器となりうる可能性を見せてくれました(*^^*)
ピン撃ちシェード狙いをきっちり理解しての
アプローチも研ぎ澄まされビシビシ撃つ!流石でした(^-^)

 

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その後も縦ストが作り出すシェードにベイトがリンクする
狙いのストライクゾーン撃ち続け更に54センチを確保に成功!
その後ブレイクにて30UP・・!
そして更にシェードで50UPが口を使った!
格闘の末大きくジャンプの際にバレてしまいました(;・∀・)
この日最大級のサイズでバレたのは残念でしたが
このパターンは完全にハマると同時に
「酒盗」のフォーミュラー効果が最大限に生かされる展開となり
吉田代表の渾身の新製品の琵琶湖のデカバスに対しても効果絶大
素晴らしい「酒盗」のデビュー目前の琵琶湖にて初陣を飾った!

短い時間ではありましたが吉田さんとの琵琶湖釣行
素晴らしい一日となりました(*^▽^*)
ご多忙の中での琵琶湖遠征お疲れ様でした

 

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これが吉田さんからいただいた「酒盗」BOX
使い方は溶剤の中に半日漬けこみ・・使う際に
出し汚れを水で落とせば使用OK!

 

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しみ込んだ臭いはちょっとやそっとでは取れません
一度船でお互いに・・「今・開けましたか?」という風に(笑)
空けると異臭騒ぎです(*^▽^*)と同時に魚も大好きな
フォーミュラ「酒盗」を宜しくお願いします<(_ _)>

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和知ダム調査

昨日は仲間のIZU♂くんバス釣りに行ってきました
前年度からダムのバス釣り大会に参戦している
彼の為にも琵琶湖ではなく和知ダムなら
ダム湖の試合勘を養える為ここを選びました☆
ホント久々にマイボートを久々に起動させることに
実はこの日の目的は2つ☆
一つ目は買ってから1回しか使わず2年・・(笑)
2馬力エンジンの起動確認
2つ目は道楽箱ジグのテストでしたが
現地に着いて・・「うわっ・・激濁り」(; ・`д・´)
と同時に動作確認や魚の反応を見ることのできないため
テストができずあたためてテストは行うことにして

まずはエンジンの動作確認・・キャブに古いガソリンが
入っている為通常よりも回数はかかりましたが無事に
かエンジン起動(^-^)琵琶湖では非力な2馬力ですが
ここでは王者になれます(笑)
そしてNEWバッテリーもおろしてイーグル魚探装備
装備は充実でスタート


エレキ操船・魚探の見方・操船などの練習の為
僕はバックシートに座ることにしています
じつはジグのテストをメインに
考えていたのでハードルアーを持ってきてなかったこともあり
この濁りなら通常なら間違いなく使うパイロットルアーがない
事で濁り対策のものにべた付きだろうバスに対してのピン撃ち
それが僕らに残された持ち駒となり激濁りリザーバーへ・・
開始して10分・・あるオーバーハング下に
ホグ系ワームの直リグを投入しボトムを取った後
ボトムバンプで捜査している際に
「もわっ」としたアタリが・・「ん・・?」
軽くきいてみると・・パワフルな引きが!
「デカい・・・!」ここのダムではまず見ない50UPが
顔を出した!推定54位だと思われます
いきなりのバイトに合わせ直しを怠ったため
ジャンプの際にバレてしまいました・・(;・∀・)マジか(笑)
ここで見たバスで琵琶湖サイズとは正直驚きました
価値的には琵琶湖の65オーバーにも匹敵のレアサイズ
そんなこともありそこを後にしカバーを打ちながら上流へ
しかしその後はバイトがなく折り返し
水温や水質の少しでもいいところを探しての操船が続いた
彼はホームが大野ダム・そして和知ダムもよく来ていたので
全体の地図や釣り場をある程度理解していることもあり
エンジンで移動を繰り返しワンドの入り口付近の
ブッシュカバー周りへのジグのアプローチで40UPを確保に成功!
満面の笑みでカバーアプローチからの1尾をジグで轟沈!
最高の笑顔でしたよ(*^-^*)

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ブレイクから1段上がった台の上に魚がさしている感じで

その後もワンド内の
ワンド内のカバーアプローチにて(笑)
ここのアベレージは30センチで40UPでグッドサイズ
ということで☆
立て続けに30くらいのが2本・・
そして僕にも同じく和知サイズと言われる小型がHIT(笑)
昼も過ぎて3時頃今度は帰りながら来た方とは
逆のストレッチを流しながら
ブレイクから一段上がったシャロ―カバーを意識したカ
バー撃ちで撃ちながら移動し
あるワンドの入り口で「ここもいいんすよね」
と彼もお勧めのワンンドがあり
そのカバーサイドからのワンリアクションにて
「GON」先程のマグナムとは言いませんが良いサイズをHIT!
こうして僕にも取り損ねたグッドサイズをキャッチ

 

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その後は2人共特にチャンスはなく時間もあるので
ここで打ち止めとなりました♪久々ではありましたが
楽しいマイナスイオン満開のダム湖でのバス釣り☆
いいものでした・・そしてボートの上げ下ろしも2人だと
ほんと迅速に進めることもでき撤収完了

 

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その後帰りに彼のお勧めのごはん屋さんにて
晩御飯をご馳走になりました(^-^)家庭的な店で定食も
色々と種類があり美味しくいただきました
こうして彼との久々の釣りを楽しむことができました

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兄貴狙いの50UP確保!

 

今期はシーバスをメインに他魚種釣りに取り組んだ兄貴

秋になるとやっぱりバス釣りをしたくなるのが兄貴^・^

前回釣行ではレギュラーサイズをキャッチ

普段の釣りをバスの釣りとの微調整をしシーズナブルパターン

そしてフィールドのでの魚の付場やベイトの動き

更にバスの回遊ルートを探ることでターン回復のエリアの

秋爆を狙った釣りでいいサイズが出ました^・^50UP確保!

 

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久々のバス釣りでの嬉しいUPおめでとうございます^・^

これで〆れますね兄貴☆(*^-^*)こいつを仕留めたら

さあ次は忘年会が待ってますね(笑)

11月も半ば・・いよいよ年末突入ですね💦

お忙しい時期ではありますが皆様も

風邪やインフル・ノロなどに気を付けながら

いい年を迎えてくださいね(#^^#)

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兄貴のバス調査

 

昨日「キジ兄」と「ヴェルゴの兄貴」とがホント久々に

バス釣りへと晩の琵琶湖にバス釣りに行ってきたようです

キジ兄から聞くとヴェルゴの兄貴が気合を入れてUP確保へ

取り組んでいるとのことでした(#^^#)

今期はほぼ行っていない琵琶湖らしく手探りではありますが

過去の経験とパターンを踏まえて秋パターンを踏まえた

巻物でチャレンジされたようです(*^-^*)

 

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☆台風接近の中、今年お初の40UPっす〜(*^▽^*)

えか、ようやく40UP(;´Д`)

やっぱりなかなか、感覚が鈍っていて微調整大変ですわ〜

(^-^;今年中には久々50UP獲りたいね〜っ♪

噂の秋の荒食いに期待✌(^_-)-☆

 

久しぶりのバス釣りで普段する釣りとのギャップはやはり微調整と

感覚の取り戻しからの手探りの作業を経て1尾へと繋げていく過程を経る

ことが必要ですね^・^;苦労しながらもバイブレでのリアクション

1尾を確保に成功したヴェルゴの兄貴!久々で慣れない中の確保☆流石です(#^^#)

TOPばかりしている人がいきなりアンダーをするときの

見えなラインからの取るアタリとロッドとレンジコントロール等の感覚を

頭の中で描ける水中内のビジョンとの調整に少し感が狂うこともよくありますね

見えるからの焦りと、見えないからの僅かな違和感と戸惑いを磨き

今期中の50UP確保へ(^^ゞお二人の気合と成果☆期待しています♪

 

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スモール修行編

 

昨年からスタートしたスモールマウスバス所謂「コクチバス」

ナマズやその他の川魚や海などを釣りながらの調査なので

数回ですが、この魚を狙って釣ることを意識しおかげさまで

昨年からBIGサイズを含む成果が出せました

 

ということで今期はラージとはまるで違う川のスモールの付場

食わせ方・その生体の特徴などを考えまずはエリアから

再度確認しながらのスタートとなりました

1回目に夕方40UPをジグの食わせで釣り上げるも

携帯紛失の為撮影ならず

 

そして2回目エリアを確認しながらの

手探りの調査の甲斐もありエリアを発見

スモールの30センチクラスが屯する岩エリアで

5本キャッチ☆ポッパーやペンシルにもガンガンきます
KYOTO FLYブービーシェイカーでも2本

 

 


シンペンでも2尾楽しいですねこの釣りは(笑)

 

 


小さいのに引くので面白いターゲットですね...
ラージは30年とかなりやってきましたが
スモールはまだ2年目(^^♪ハマりますねこの魚は☆
大きいのはここのエリアにはいないようで
やはり流れの速い上流ですね^・^
次回はデカいの獲ってきます(^^ゞ

 

そして3回目に・・・

 

今日は昼過ぎまで仕事でその後宿題を
提出するべくエリアへ・・前回の釣りでエリアの
付場・フィーディングパターンと同エリアの
スモールの一つのパターンをみつけたのですが
30クラス以上がいなかったので...
今回は入り組んだ岩と流れが複雑に入り組むエリアへ
ここで釣りをするのは初めてですが
とりあえずエアオグルの小型でまずは流れの変化と
岩が絶妙なシェードを作り出しているので
流れに対して上流方向を向いてサスペンド
しているだろう相手に対して下流方向へキャストし
アップでロッドでジャークを織り交ぜ
流れの強いエリアでのリアクションの
釣りとなりました。

勿論サイトで見える感じもなくアプローチが続き
ある落ち込みでバイト!40弱のサイズがバイトし
跳び暴れ瀬に突っ込みバレてしまいました
「おおっ(^^♪いますねぇ」
その後沈む岩の陰から黒い影が2度程チェイスがあり
確実に魚がいるエリアを絞ることができました
強い流れが岩などにあたりヨレを起こし反転流が起きる
そんなシュチュエーションにベイトがたまり・・それを
バイトするのがここの捕食パターンだとも
理解ができました5時前ついにボイルが始まりました
今回は「ワンダ」を使いアップで上流から
ストライクゾーンへ侵入させアタックポイント付近で
連続トゥイッチからのドリフトにて「GON」
いいサイズがバイトしてきました(^^
今度はランディング個所もシュミレーションしていたので
そこで確保に成功^・^40UP確保となりました

その後も2本同じパターンにて30オーバーを
2本確保となりました。5時過ぎにまだ頑張れば
釣れそうでしたが帰ることにしました★ 
スモール釣りハマります^・^他の川魚も最高に楽しいですね

 

 

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親子でBass!

 

土曜日☆「海王マサ兄」と息子さんとでリバーバッシングを楽しまれたようです^・^

 

 

☆やっぱりバスは楽しいですね^・^☆

 

親子そろって晩秋のリバーバッシングでのHIT^・^おめでとうございます🎉

今期は海や川でも一緒に楽しまれていて息子さんの活躍もホント素晴らしいですね

趣味が同じというのは素晴らしいことですよね(*^▽^*)

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Dバス☆メンバー紹介

 

以前はブラックバスが主でメンバーのほとんどがバス釣りに明け暮れ

没頭した一時代があり現在に足ります^・^そんなバス時代を共に歩み

現在に至るバス歴史・・そして共に戦った現メンバー達を紹介

 

ヴェルゴの兄貴

実弟タカシ

マムシのキヨくん

OKUくん

マキシマス林くん

スカウター大道くん

「南部のリトル☆BOM☆Rくん」

青キジの兄貴

ロビン中村氏

鬼掛のいず♂くん

イニシャルD氏

 

POPスナイパーさん

KONIたん

万屋Mくん

MrワイルドTさん

暴走ハリケーンタカちゃん

女帝シロちゃん

若武者たろうくん

司令官Wくん

キャプテンKくん

侍頭Mくん

鬼嫁FUJI

nabe

 

画像がなく勿論ここで紹介できていないメンバーや卒団されたメンバーの方々もおられ

数多くの魚を叩き出し盛り上げてくださいました^・^

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